- はじめに・・・
-
突然残念なお知らせですが・・・,
ネットでは簡単には稼げません。
クリックするだけとか登録するだけで毎月○○○円が自動的に支払われたりミリオンがゲットできたりはしません。
もちろん,広告メールをクリックし続ければお金にはなります。
作業を収入に換えることはネット上でも不可能ではないのです。
でも,その段階での収入は時給に換算すれば良くても10円とか100円が現実です。
よく目にする「誰にでも確実にできる」とか「必ず収入になる」とかいう文句に嘘はないと言えるかもしれませんが,
どんな作業をどのくらいすればどれくらいの利益になるのか,といった面での保証はないわけです。
例えば・・・近所のスーパーでレジ打ったら1時間700円はもらえますよね?
ネット内職の時給をものすごく良く見積もって時給200円になるとしても,スーパーのレジ打ちとの差額が1時間あたり500円できます。(実際には1日1時間だけ働けるスーパーはないでしょうが・・・そこが気になる方は1日5時間で月に4日出勤と考えてください)
1日1時間の作業と考えて,月に20時間,つまり1万円の差額がでるわけです。
この差額は,「仮に別の仕事をしていたら得られた収入」なわけです。
「仮にネットサーフィンをしていて目にした”必ず儲かる”とか”楽して儲かる”なんてコピーにつられて始めた作業とは別の仕事をしていたら得られた収入」という意味です。
得られたであろうものが得られなかったという場合は,「利益が生じなかった」といよりは「損が発生した」と考えるのが商売の常です。
つまり,誰もがすぐに知識ナシで始められるような簡単なネット内職はやればやるほど損をすると言えるのではないでしょうかということです。
もちろん!スーパーで1日1時間×20日間 or 1日5時間×4時間 というまとまった時間自体がとれないのだとしたら収入はゼロですから,ネット内職で時給100円×20日間で月々2000円でも収入があった方が良いとも考えられます。私も,ネット内職の単純作業が手放しに「損」だから完全なる「悪」なんだと主張しているわけではありません。「他では働けないが,ネットでなら働ける」というのはネット内職のメリットです。ですが「1時間」という時間の価値を考えたときに,700円の仕事をしに外に出ることが不可能であるとしても,潜在的には700円になる「1時間」を数十円で確定させてしまうのはもったいないのではないでしょうか。つまり,1時間の価値を数十円に確定させてしまう作業は1時間を費やすのに見合わないのであり,どれくらい見合わないのかというと1時間500円損をするくらいの程度に見合わないのではないかと私は考えるのです。
1日1時間に500円×20日間の潜在的損なら,1ヶ月で1万円の損です。
それだったら月に5000円の教材を買って1日1時間何か別のことを勉強したらむしろ
失わなかった10,000円 - 失った5,000 で合計5,000円の得
だとも考えられないでしょうか?さらにそこで学んだ何かは丸儲けですよね。もしも1日2時間なら・・・3時間なら・・・1年続けたら・・・。
先述したようにネット上の内職的作業から収入を得るという行為には他の仕事(ネットでない)に比べてメリットもあるのは事実です。
通勤・退勤に時間がかからなかったり,15分とか30分といった細切れの時間を活用できたり,対人関係トラブルがほぼゼロだったり(ネット収入が魅力的に感じられるのはこの部分の関与が大きいですね!)するわけです。
ですが,上記のようにネット内職のメリットとスーパーのレジ打ちのデメリットをかち合わせて考えたり,生活に対する労働の割合を薄く見積もって1日1時間と考えても,
誰がどこでどのような効率の仕事をしていようが,
私が文句を言ったりちゃちゃ入れたりできる立場にはないかもしれませんが・・・・,
ネットの内職的作業でお小遣い稼ぎを続けるのはやっぱり損だと思います。
ネット内職とかネットお小遣い稼ぎは,ネット本職の人たちに吸われるだけです。
機会的損失から脱却してネットで稼ぐためには正しい知識をもった上で
発想力
実行力
継続力
を駆使しなくてはなりません。
これは,一般の商売・ビジネスと同じですよね。
ですがネットではどうしても「楽に」とか「誰でもすぐに」とか「自動的に」といった言葉やニュアンス,イメージが先に歩いてしまい,お金を稼ぐには当たり前に必要なことがまるで不必要かのように思える不思議な力が作用してしまいます。
ネットでは簡単には稼げません。
それでもなんとかネットで稼ぎたい!
インターネットで商売をしたい。
そんな熱い情熱を持った方々のために,このブログではネットで稼ぐためには何が必要なのか考えて行きたいと思います。
インターネットでお金を稼ぐ前・・・のその前に
ポイントサイトで稼げる?
今回はポイントサイトで稼ぐ方法について考えてみたいと思います。
ポイントサイトとは,会員登録をし,そのサイト内のリンクから様々な案件に申し込むことによりポイントが得られ,そのポイントを換金することでお小遣い稼ぎが出来るサイトのことです。
たとえば,
げんだま
GetMoney
などが有名です。
いくらでも見つかると思います。
ですが,ポイントサイトでは稼げません。
といったら少し御幣がありますが・・・。
もう少し詳しく申し上げるならば,
ということです。
ほとんどのポイントサイトで,とりあえず訪問するだけでもらえるポイントというのがあります。
ですが,1日に取得可能なのは3円〜10円程度です。
リードメールと同じくらいですね。
あとは案件に申し込むわけですが,これについて今から詳しく述べますが,大損することになりかねないので注意です。
良く言われるポイントサイトの仕組みですが,例によって
<広告主>
<ポイントサイト運営者>
<会員>
の三者がいます。
企業が広告を出して,ポイントサイト運営者が仲介して,会員が申し込みに対する報酬をもらうわけです。
なぜポイントサイトでは稼げないのか,というとそれは,この「仕組み図」が少し間違っているからですね。
正しくは,
<広告主>
<アフィリエイトサービスプロバイダ:以下ASP>
<ポイントサイト運営者>
<会員>
となります。
つまり,ポイントサイトが広告主から直接広告を受注しているわけではないのです。
広告主がASPに出稿し,ポイントサイトはそれら案件をアフィリエイトして会員に申し込ませ,ASPから得た報酬のうち会員の取り分をポイントとして還元させている,
ということになります。
ですからポイントサイトでもらえる報酬とは,ポイントサイト運営者の取り分が天引きされているのです。
ポイントサイトはそれだけの仕事をしているのだから当たり前のことなのですが,
その案件がもし自分がASPから直接報酬をもらえる案件だとしたら,ポイントサイトを利用する意味は薄れますよね。
ポイントサイトのメリットは,ログインするだけで楽しみながら様々な案件に申し込むことが出来るということです。
ですが,自分のブログやWEBサイトを持っている方はASPに登録してその案件があるかどうか調べてみるべきです。
本人も申し込み可能なものならば自分のサイトに広告バナーorテキストを貼り付けてそこから申し込めば,ポイントサイトの取り分も自分のものにできるのです。
手間がかかって時間もかかる分ポイントサイトで全ての案件にドシドシ申し込んだほうが得だと思われるかもしれません。
ですが,例えば高額な案件(FX口座開設やキャッシュカード発行)などは,1件あたり5000円の差額があることも珍しくはありません。
ASPで本人申し込みを利用すればFX口座開設だけでも5万円くらい(条件が入金や取引が必要なく,口座開設のみでOKな案件だけでも)にはなります。
ですがこれらすべての口座にポイントサイト経由で申し込んだ場合は報酬額は半分くらいにしかならないでしょう。
「広告」自体の数が限られているので,一度ポイントサイトで申し込んでしまった会社・サービスには他ASPから申し込むことはできませんので,
少しの手間と引き換えに勿体無いことになってしまいます。
ということで私の提案するポイントサイトの上手な使い方は,
例えばげんだまなら
これを実践するためには各種ASPに登録しなくてはなりませんのんで,ブログ・webサイトをお持ちの方のみ可能となります。
とりあえずプログラムもしくは会社名で検索するだけですので,1ASP2〜30秒ですみます。
高額な案件で,ASPから本人申し込みが可能ならばその1〜2分で報酬が5〜8千円アップです。
是非挑戦してみてください。
ちなみにポイントサイトとASPの報酬額を比較をしてみると以下のようになりました。
2008年9月5日現在で,高額な案件に対する報酬額を,げんだま,A8,アクセストレードでそれぞれ調べました。
案件名は仮名,報酬額も具体的金額ではなくげんだまでの報酬額を1とした相対金額となっています。
以上で今回のエントリーは終了です。
今後はASPの登録やおさえておきたい注意点,さらにブログ・WEBサイトの作り方をご紹介して参りますのでどうぞ宜しくお願いいたします。
ポイントサイトとは
ポイントサイトとは,会員登録をし,そのサイト内のリンクから様々な案件に申し込むことによりポイントが得られ,そのポイントを換金することでお小遣い稼ぎが出来るサイトのことです。
たとえば,
げんだま
GetMoney
などが有名です。
いくらでも見つかると思います。
ですが,ポイントサイトでは稼げません。
といったら少し御幣がありますが・・・。
もう少し詳しく申し上げるならば,
ポイントサイトでガッチリ稼いでしまうと,勿体無いことになりかねない
ということです。
ほとんどのポイントサイトで,とりあえず訪問するだけでもらえるポイントというのがあります。
ですが,1日に取得可能なのは3円〜10円程度です。
リードメールと同じくらいですね。
あとは案件に申し込むわけですが,これについて今から詳しく述べますが,大損することになりかねないので注意です。
稼げる仕組み
良く言われるポイントサイトの仕組みですが,例によって
<広告主>
<ポイントサイト運営者>
<会員>
の三者がいます。
企業が広告を出して,ポイントサイト運営者が仲介して,会員が申し込みに対する報酬をもらうわけです。
なぜポイントサイトでは稼げないのか,というとそれは,この「仕組み図」が少し間違っているからですね。
正しくは,
<広告主>
<アフィリエイトサービスプロバイダ:以下ASP>
<ポイントサイト運営者>
<会員>
となります。
つまり,ポイントサイトが広告主から直接広告を受注しているわけではないのです。
広告主がASPに出稿し,ポイントサイトはそれら案件をアフィリエイトして会員に申し込ませ,ASPから得た報酬のうち会員の取り分をポイントとして還元させている,
ということになります。
ですからポイントサイトでもらえる報酬とは,ポイントサイト運営者の取り分が天引きされているのです。
ポイントサイトはそれだけの仕事をしているのだから当たり前のことなのですが,
その案件がもし自分がASPから直接報酬をもらえる案件だとしたら,ポイントサイトを利用する意味は薄れますよね。
上手な利用法
ポイントサイトのメリットは,ログインするだけで楽しみながら様々な案件に申し込むことが出来るということです。
ですが,自分のブログやWEBサイトを持っている方はASPに登録してその案件があるかどうか調べてみるべきです。
本人も申し込み可能なものならば自分のサイトに広告バナーorテキストを貼り付けてそこから申し込めば,ポイントサイトの取り分も自分のものにできるのです。
手間がかかって時間もかかる分ポイントサイトで全ての案件にドシドシ申し込んだほうが得だと思われるかもしれません。
ですが,例えば高額な案件(FX口座開設やキャッシュカード発行)などは,1件あたり5000円の差額があることも珍しくはありません。
ASPで本人申し込みを利用すればFX口座開設だけでも5万円くらい(条件が入金や取引が必要なく,口座開設のみでOKな案件だけでも)にはなります。
ですがこれらすべての口座にポイントサイト経由で申し込んだ場合は報酬額は半分くらいにしかならないでしょう。
「広告」自体の数が限られているので,一度ポイントサイトで申し込んでしまった会社・サービスには他ASPから申し込むことはできませんので,
少しの手間と引き換えに勿体無いことになってしまいます。
ということで私の提案するポイントサイトの上手な使い方は,
その1)ポイントサイト独自の企画に参加して大穴を狙う
例えばげんだまなら
| [PR]上記バナーからお申し込みで250ポイント獲得 |
その2)各種ASPに登録されていないもしくはASPでは本人申し込みNGな案件には積極的に申し込む
これを実践するためには各種ASPに登録しなくてはなりませんのんで,ブログ・webサイトをお持ちの方のみ可能となります。
とりあえずプログラムもしくは会社名で検索するだけですので,1ASP2〜30秒ですみます。
高額な案件で,ASPから本人申し込みが可能ならばその1〜2分で報酬が5〜8千円アップです。
是非挑戦してみてください。
ちなみにポイントサイトとASPの報酬額を比較をしてみると以下のようになりました。
2008年9月5日現在で,高額な案件に対する報酬額を,げんだま,A8,アクセストレードでそれぞれ調べました。
案件名は仮名,報酬額も具体的金額ではなくげんだまでの報酬額を1とした相対金額となっています。
| サンプル1(T-FX) | げんだま | a8 | as |
| 1 | 2.45 | 本人NG | |
| サンプル2(P-FX) | げんだま | a8 | as |
| 1 | 1.69 | 1.69 | |
| サンプル3(M-FX) | げんだま | a8 | as |
| 1 | 1.90 | 案件なし |
以上で今回のエントリーは終了です。
今後はASPの登録やおさえておきたい注意点,さらにブログ・WEBサイトの作り方をご紹介して参りますのでどうぞ宜しくお願いいたします。
広告メールを読むとネットで稼げる?
こんにちは,jinでございます。
今回もお読みいただいてありがとうございます。
さて,表題の通り本エントリーではメール受信サイトすなわちリードメール系サイトについてお話させていただきます。
リードメール( read mail )とは,メールを読むことで収入が得られるサービスです。
とりあえず読めばポイントは貯まるので確実に収入にはつながります。
が,稼げません。
稼げるけど,作業からすると実が少なすぎます。
リードメールの仕組みは,まずサービスを提供したい広告主がいます。
広告主はリードメールの運営者に広告費を払います。
リードメール運営者は会員に広告メールを配信し,閲覧条件を満たした会員にポイントを加算します。
ここで会員がそのサービスを利用すれば広告主の利益につながります。
会員はポイントを換金することができます。
簡単に言えば,広告主のセールスを受けるその対価として収入が発生することになります。
リードメールで収入を得ようというならばまずはリードメール(大まかなネットビジネス)の仕組みを理解し,サービス運営者や広告出稿者がどのように動いているのかを知る必要があるでしょう。
リードメールで稼ぐことはできないと私は考えます。理由は2点あります。
まず一つ目の理由ですが,
作業対価が少なすぎるということです。
検証データが少ないので申し訳ないですが,
今私自身が登録しているリードメールサービスは
田植えっち
と
LUXURYMAIL
です。
昔は流石めーるとかprize〜とか登録していましたが今はやっていません。
どちらもかなり有名なリードメールサイトです。
前者ではクイズ式となっていて,10ポイント(1円)稼ぐのに1〜2分はかかります。
後者では10秒とか30秒とか決まった時間閲覧することで0.1ポイント(0.1円)貯まります。
システムや広告内容・クイズ内容,1つの広告から次の広告に移るタイムラグなどを考慮すると,スムーズにこないても1通=1分,遅くて2分はかかります。慣れないうちとか,広告内容に少しでも気をとられると3分5分とかかかりますね。
つまり,必死でメール(実際に閲覧させられるのはサーバにアップされたHTMLファイルすなわちWEBサイトです。ほとんどのサイトが”リードホームページ”だと思います。これは広告効果を考えると仕方のないことですが・・・)を読んだとしても1時間でこなせるのは(低速・初心者)12通〜(超速・上級者)60通といったところなわけです。そして,1通あたり0.1円〜1円だとして時給を算出すると!
0.5円〜60円となりますね。
これが,リードメールでは稼げないと申し上げる一つ目の理由です。
次の理由は,リードメール運営サイクルの継続性に関する疑問からです。
リードメールの運営には,
1.広告主
2.リードメール運営者(つまりはサービスの仲介者)
3.ユーザー
の三者がいるわけです。
ユーザーが広告をクリックすると,広告主の売上とリードメール運営者の仲介利益が生まれます。
広告主はユーザーから得た利益の一部を広告費としてこの循環に再投入します。
運営者はユーザーから得た利益の一部をユーザーにポイント付与として返還します。
広告主としてこのサイクルから利益を生み出すには,
サービス・商品を売り上げた利益>投入する広告費
とすれば良いわけで,広告の効果,成果をみながら自信のサービスを展開すればよいわけです。
運営者としてこのサイクルから利益を生み出すには,
広告主から得る広告費>運営にかかる費用+ユーザへの返還分ポイント
とすれば良いので,広告の受注費からユーザへのポイントの還元率を調整し,自社ユーザーと広告主を増やす努力を継続すればよいわけです。
では,ユーザーとしてこのサイクルから利益を生み出すには,
運営者から得る広告ポイント>広告主に支払う売上金
とすれば良いので,広告内容には目を通さずにひたすらに広告をクリックし続ければ良いことになります。
さて,このサイクルが順調に機能し発展し続けるならばリードメールにユーザーとして本気でクリックし続け収益を得続けることができるかもしれませんが,ユーザーと広告主の利害が衝突する(ユーザーはサービスを利用しない方がもうかるが,広告主はサービスを利用してもらわないと儲からない。広告主が儲からなければリードメールに出稿する意味は薄れ利用価値はなくなるので,ユーザーに届く広告もなくなる)ので,サイクルの成長が滞り,いつかはこの循環も立ち行かなくなります。
さて,ここでほとんどの運営者が採用している「紹介制度」という概念があります。
ユーザーが新たなユーザーを運営者に紹介することにより,運営者からユーザーにポイントが付与されるシステムです。
現時点でこのリードメールの運営サイクルが回っているのは,常に新しいユーザーがサイクルに送り込まれているからです。
「クリックさえすればお小遣いが稼げる」とだけ吹き込まれた,広告主との利害衝突や労働価値についての認識が甘く,またリードメールサイクル内で出稿される商品・サービス内容に疎い無知な新規ユーザーが広告主への売上金を生み出し,広告主・運営者への利益+自分を紹介したユーザーへのポイント付与に貢献していると考えられます。
ユーザーが送り込まれ続ければこのサイクルは止まらずに,三者がうまく利益を得続けることができるでしょう。ですが,新規ユーザーが送り込まれる速度がサイクルの成長規模を下回ると,循環は上手く行かなくなると考えられます。
ここで「新規ユーザー」とはどのような人物かを考えると,
・ネット初心者
・リードメール初心者
・ネット小遣い稼ぎ初心者
であるといえます。
これら人物すなわち「新規ユーザー予備軍」の数量は全世界で瞬間的には有限です。
ですが世代が進み続ける限り,新規のインターネット利用者も生まれ続けます。
ですからリードメールの運営サイクルにも一定の新規ユーザーが送り込まれ続けるとも考えられます。一見すると未来永劫順調にサイクルは回り続けるように思われますが,
現役のユーザーのうち,広告をクリックするだけではなく紹介によってポイントを稼ぐユーザーの割合が高くなってくると,
リードメールのサイクルにインターネット初心者が取り込まれる速度
が
世の中にインターネット初心者が生まれる速度
を上回り,
広告クリックに従事する作業者の割合が下がり,
リードメールに出稿する価値が下がり,
広告主が去ってゆくのではないか,と考えられるのです。
ちなみにこの考え方は,自己アフィリやポイントサイトでも同じことが言えます。
jinが考えるリードメールで稼ぐ方法は三つです。
1)リードメール広告の価値を維持するために多くの会員を紹介し,長い間クリック作業に従事させる
2)リードメールの運営者となり,できるだけ多くの会員に長い間クリック作業に従事させる仕組みを開発する
3)広告主となりリードメールに出稿することで手持ち商品・サービスの売上を伸ばして利益を発生させる
今回のエントリーは以上です。
ユーザーとしてリードメールで稼いでみたい,登録してみたいという方は以下のリンクよりどうぞ。
今回もお読みいただいてありがとうございます。
さて,表題の通り本エントリーではメール受信サイトすなわちリードメール系サイトについてお話させていただきます。
リードメールとは?
リードメール( read mail )とは,メールを読むことで収入が得られるサービスです。
とりあえず読めばポイントは貯まるので確実に収入にはつながります。
が,稼げません。
稼げるけど,作業からすると実が少なすぎます。
とりあえず仕組み
リードメールの仕組みは,まずサービスを提供したい広告主がいます。
広告主はリードメールの運営者に広告費を払います。
リードメール運営者は会員に広告メールを配信し,閲覧条件を満たした会員にポイントを加算します。
ここで会員がそのサービスを利用すれば広告主の利益につながります。
会員はポイントを換金することができます。
簡単に言えば,広告主のセールスを受けるその対価として収入が発生することになります。
リードメールで収入を得ようというならばまずはリードメール(大まかなネットビジネス)の仕組みを理解し,サービス運営者や広告出稿者がどのように動いているのかを知る必要があるでしょう。
行く末を考えてみる
リードメールで稼ぐことはできないと私は考えます。理由は2点あります。
まず一つ目の理由ですが,
作業対価が少なすぎるということです。
検証データが少ないので申し訳ないですが,
今私自身が登録しているリードメールサービスは
田植えっち
と
LUXURYMAIL
です。
昔は流石めーるとかprize〜とか登録していましたが今はやっていません。
どちらもかなり有名なリードメールサイトです。
前者ではクイズ式となっていて,10ポイント(1円)稼ぐのに1〜2分はかかります。
後者では10秒とか30秒とか決まった時間閲覧することで0.1ポイント(0.1円)貯まります。
システムや広告内容・クイズ内容,1つの広告から次の広告に移るタイムラグなどを考慮すると,スムーズにこないても1通=1分,遅くて2分はかかります。慣れないうちとか,広告内容に少しでも気をとられると3分5分とかかかりますね。
つまり,必死でメール(実際に閲覧させられるのはサーバにアップされたHTMLファイルすなわちWEBサイトです。ほとんどのサイトが”リードホームページ”だと思います。これは広告効果を考えると仕方のないことですが・・・)を読んだとしても1時間でこなせるのは(低速・初心者)12通〜(超速・上級者)60通といったところなわけです。そして,1通あたり0.1円〜1円だとして時給を算出すると!
0.5円〜60円となりますね。
これが,リードメールでは稼げないと申し上げる一つ目の理由です。
次の理由は,リードメール運営サイクルの継続性に関する疑問からです。
リードメールの運営には,
1.広告主
2.リードメール運営者(つまりはサービスの仲介者)
3.ユーザー
の三者がいるわけです。
ユーザーが広告をクリックすると,広告主の売上とリードメール運営者の仲介利益が生まれます。
広告主はユーザーから得た利益の一部を広告費としてこの循環に再投入します。
運営者はユーザーから得た利益の一部をユーザーにポイント付与として返還します。
広告主としてこのサイクルから利益を生み出すには,
サービス・商品を売り上げた利益>投入する広告費
とすれば良いわけで,広告の効果,成果をみながら自信のサービスを展開すればよいわけです。
運営者としてこのサイクルから利益を生み出すには,
広告主から得る広告費>運営にかかる費用+ユーザへの返還分ポイント
とすれば良いので,広告の受注費からユーザへのポイントの還元率を調整し,自社ユーザーと広告主を増やす努力を継続すればよいわけです。
では,ユーザーとしてこのサイクルから利益を生み出すには,
運営者から得る広告ポイント>広告主に支払う売上金
とすれば良いので,広告内容には目を通さずにひたすらに広告をクリックし続ければ良いことになります。
さて,このサイクルが順調に機能し発展し続けるならばリードメールにユーザーとして本気でクリックし続け収益を得続けることができるかもしれませんが,ユーザーと広告主の利害が衝突する(ユーザーはサービスを利用しない方がもうかるが,広告主はサービスを利用してもらわないと儲からない。広告主が儲からなければリードメールに出稿する意味は薄れ利用価値はなくなるので,ユーザーに届く広告もなくなる)ので,サイクルの成長が滞り,いつかはこの循環も立ち行かなくなります。
さて,ここでほとんどの運営者が採用している「紹介制度」という概念があります。
ユーザーが新たなユーザーを運営者に紹介することにより,運営者からユーザーにポイントが付与されるシステムです。
現時点でこのリードメールの運営サイクルが回っているのは,常に新しいユーザーがサイクルに送り込まれているからです。
「クリックさえすればお小遣いが稼げる」とだけ吹き込まれた,広告主との利害衝突や労働価値についての認識が甘く,またリードメールサイクル内で出稿される商品・サービス内容に疎い無知な新規ユーザーが広告主への売上金を生み出し,広告主・運営者への利益+自分を紹介したユーザーへのポイント付与に貢献していると考えられます。
ユーザーが送り込まれ続ければこのサイクルは止まらずに,三者がうまく利益を得続けることができるでしょう。ですが,新規ユーザーが送り込まれる速度がサイクルの成長規模を下回ると,循環は上手く行かなくなると考えられます。
ここで「新規ユーザー」とはどのような人物かを考えると,
・ネット初心者
・リードメール初心者
・ネット小遣い稼ぎ初心者
であるといえます。
これら人物すなわち「新規ユーザー予備軍」の数量は全世界で瞬間的には有限です。
ですが世代が進み続ける限り,新規のインターネット利用者も生まれ続けます。
ですからリードメールの運営サイクルにも一定の新規ユーザーが送り込まれ続けるとも考えられます。一見すると未来永劫順調にサイクルは回り続けるように思われますが,
現役のユーザーのうち,広告をクリックするだけではなく紹介によってポイントを稼ぐユーザーの割合が高くなってくると,
リードメールのサイクルにインターネット初心者が取り込まれる速度
が
世の中にインターネット初心者が生まれる速度
を上回り,
広告クリックに従事する作業者の割合が下がり,
リードメールに出稿する価値が下がり,
広告主が去ってゆくのではないか,と考えられるのです。
ちなみにこの考え方は,自己アフィリやポイントサイトでも同じことが言えます。
まとめると
jinが考えるリードメールで稼ぐ方法は三つです。
1)リードメール広告の価値を維持するために多くの会員を紹介し,長い間クリック作業に従事させる
2)リードメールの運営者となり,できるだけ多くの会員に長い間クリック作業に従事させる仕組みを開発する
3)広告主となりリードメールに出稿することで手持ち商品・サービスの売上を伸ばして利益を発生させる
今回のエントリーは以上です。
ユーザーとしてリードメールで稼いでみたい,登録してみたいという方は以下のリンクよりどうぞ。
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| 説明 | 文章のなかで強調したい単語・箇所を太字にします(デフォルト時)。 ちなみに<b>太字</b>と表記すると太字になりますが,<b>はあくまでも太字です。 <strong>は「強調」で意味を強めています。 <b>は「太字」で見た目を強めています。 HTMLでは意味を記述し,見た目はCSSで記述することが推奨されていますので,強調するときはbタグではなくこのstrongを使いましょう。 また,効果は薄いですがSEO対策にもなります。検索エンジンがページをインデックスするときに,「このページではこの単語が強調されているな・・よしよし覚えておこう」くらいですが感じ取ってくれるかもしれません。 |
ネットで収入を得ることが出来る仕組み
皆様こんにちは。
jinでございます。
今回はインターネットで収入を得られるその仕組みは一体どうなっているのか,
お話させていただきます。イメージをつかんでいただくために大まかなお話をします。
インターネットという巨大な情報網も,「物を売ってお金を稼ぐ」という社会経済における基本的な物流の仕組みにうまく取り込まれ,利用されています。
誰かが誰かに何かを売ってその対価を受け取る場合にはつまりその「形のある何か」を「売る人」と「買う人」がいるわけです。
産業における物流をものすごく簡単に言えば,
<1.造る人>
物↓ ↑金
<2.売る人>
物↓ ↑金
<3.買う人>
となります。
インターネットでお金を稼ぐ場合は,<売る人>もしくは<買う人>の予備軍になることにより収入を得ることになります。
商品やサービスを売るために<買う人>を集めたり,または自ら<買う人>の予備軍になることにより,あなたが<造る人>に提供した利益の一部を取り分・つまり収入として得ることができるのです。
jinでございます。
今回はインターネットで収入を得られるその仕組みは一体どうなっているのか,
お話させていただきます。イメージをつかんでいただくために大まかなお話をします。
ネットでの収入は「誰かの仕事の手伝いをした対価」として得られる
インターネットという巨大な情報網も,「物を売ってお金を稼ぐ」という社会経済における基本的な物流の仕組みにうまく取り込まれ,利用されています。
誰かが誰かに何かを売ってその対価を受け取る場合にはつまりその「形のある何か」を「売る人」と「買う人」がいるわけです。
産業における物流をものすごく簡単に言えば,
<1.造る人>
物↓ ↑金
<2.売る人>
物↓ ↑金
<3.買う人>
となります。
インターネットでお金を稼ぐ場合は,<売る人>もしくは<買う人>の予備軍になることにより収入を得ることになります。
商品やサービスを売るために<買う人>を集めたり,または自ら<買う人>の予備軍になることにより,あなたが<造る人>に提供した利益の一部を取り分・つまり収入として得ることができるのです。
ネットで稼ぐために最低限必要なモノ・コト
皆様こんばんは。
ネットで稼げる情報をご紹介しておりますjinでございます。
前回,前々回と「ネットで稼ぐ前の心構え」についてお話させていただきました。
今回は,とりあえず最低限準備するべきことについて書いて参ります。
どうぞ宜しくお願いいたします。
まずは「ネットで稼ぐ」わけですので,
が必要となります。
接続方法はダイアルアップ・ISDN・CATV・ADSL・光通信と様々ありますが,どれがベストというものはないでしょう。ただコストパフォーマンスを考えると現在ではADSLが宜しいのかと思われます。
もちろん皆様各個人の趣向やお住まいの住居形態・地域等によっても異なります。
現在お使いの接続環境に対して金銭面または運営者のサービス内容や対応などに大きな不満がある場合を除いて,「ネットでお金を稼ぐために特別にインターネット接続環境について考える」必要は無いでしょう。接続環境については多くの場合,「とりあえず今あるものをそのまま使う」といった程度の認識で構わないと考えられます。
ところで,「ネットで稼ぐ心構え」にて「インターネットで稼ぐには,金銭的な負担が必要だ」と申し上げました。今回ご紹介しましたようにネットで稼ぐという行為にはまずインターネットに接続するという大前提があります。つまり,ネットで稼ぐには月々最低でも1,000円〜5,000円程の金銭的なリスクを背負わなくてはならないということです。
元々インターネット利用料金として支払うつもりの接続料ですが,その料金くらいは取り返すつもりでやらなければ,作業に時間をかけるだけ無駄だということが言えます。
話がそれてしまいましたので元に戻します。
次に必要なものは
です。
「ネットで稼ぐ」のだから,「ネットにさえ繋げられる」なら携帯電話でも家庭用ゲーム機でも良いのかというとそうではありません。
「インターネットに接続できるパソコン(と厳密に言えばキーボードやらマウスやらブラウザやら・・・)」が必要です。
文字入力速度や通信速度など,作業環境を考慮するとネットで稼ぐにはパソコンでインターネットに接続するのが最も効果的で一般的だと考えられます。
本WEBサイト内においてはパソコンからのネット接続を想定して記述して参りますのでご了承いただけますようお願いいたします。
次に必要なものは
です。
コミュニケーションに必要です。
ところでEメールは大別して
の2種類があります。
(1)と(2)の違いはメールアドレスの対外的な信頼度と,実際的なメールの機能としての信頼度です。(1)のプロバイダメールでは,そのEメールアドレスの使用者がそのEメールアドレスを使用するためにインターネット接続やホスティング利用などサービス会社に対して継続的に料金を支払う必要があるわけです。分かりやすく言えば「有料で,身元の割れてるアドレス」ということです。(2)のフリーメールは登録さえすればいくつでも増やせるし,世界中にあるどのPCからも,サービスにログインさえできればEメールの送受信ができるという利便性の反面,「無料で誰もがいくつでも作れるアドレス」なわけですから対外的な信用はありません。また,セキュリティやシステム面での保証がないので,利用者にとっての不都合もあります。
どちらが良いのかというと,どちらも良い点・悪い点がありますので単純な比較はできません。
一般的には「ネットで稼ぐには専用のフリーメールを取得するのが良い」とされています。
つまり,プロバイダメールとフリーメールは使い分けてくださいということです。
プロバイダメールとフリーメールに関してはまた詳しく別のエントリーで述べたいと思います。
次に必要なものは
です。成果報酬を収入として受け入れるために銀行口座が必要です。
もちろんどの銀行でも振込口座として登録することはできます。
ですが,もしお持ちでなければ
この2行には口座を作っておくべきでしょう。
理由は報酬振込の際の手数料において非常に有利だからです。
補足1)「ゆうちょ銀行」は将来サービスプロバイダからの振込手数料が改定(値上げ)される可能性があります。
補足2)新生銀行に口座を作っておくと,オンラインでの振り込み手数料が月1回(利用状況により月10回まで)無料なので支払いや資金の移動などにとても便利です。
さてまとめますと,
と言えます。
ネットで稼げる情報をご紹介しておりますjinでございます。
前回,前々回と「ネットで稼ぐ前の心構え」についてお話させていただきました。
今回は,とりあえず最低限準備するべきことについて書いて参ります。
どうぞ宜しくお願いいたします。
ネットでお金を稼ぐのに最低限必要な環境
まずは「ネットで稼ぐ」わけですので,
インターネット接続環境
が必要となります。
接続方法はダイアルアップ・ISDN・CATV・ADSL・光通信と様々ありますが,どれがベストというものはないでしょう。ただコストパフォーマンスを考えると現在ではADSLが宜しいのかと思われます。
もちろん皆様各個人の趣向やお住まいの住居形態・地域等によっても異なります。
現在お使いの接続環境に対して金銭面または運営者のサービス内容や対応などに大きな不満がある場合を除いて,「ネットでお金を稼ぐために特別にインターネット接続環境について考える」必要は無いでしょう。接続環境については多くの場合,「とりあえず今あるものをそのまま使う」といった程度の認識で構わないと考えられます。
ところで,「ネットで稼ぐ心構え」にて「インターネットで稼ぐには,金銭的な負担が必要だ」と申し上げました。今回ご紹介しましたようにネットで稼ぐという行為にはまずインターネットに接続するという大前提があります。つまり,ネットで稼ぐには月々最低でも1,000円〜5,000円程の金銭的なリスクを背負わなくてはならないということです。
元々インターネット利用料金として支払うつもりの接続料ですが,その料金くらいは取り返すつもりでやらなければ,作業に時間をかけるだけ無駄だということが言えます。
話がそれてしまいましたので元に戻します。
次に必要なものは
パソコン
です。
「ネットで稼ぐ」のだから,「ネットにさえ繋げられる」なら携帯電話でも家庭用ゲーム機でも良いのかというとそうではありません。
「インターネットに接続できるパソコン(と厳密に言えばキーボードやらマウスやらブラウザやら・・・)」が必要です。
文字入力速度や通信速度など,作業環境を考慮するとネットで稼ぐにはパソコンでインターネットに接続するのが最も効果的で一般的だと考えられます。
本WEBサイト内においてはパソコンからのネット接続を想定して記述して参りますのでご了承いただけますようお願いいたします。
次に必要なものは
Eメールの送受信環境
です。
コミュニケーションに必要です。
ところでEメールは大別して
- (1)プロバイダメール
- 自分のPC上で動作するメールソフトを介して,契約しているインターネットプロバイダ若しくはホスティング会社のメールサーバでEメールの送受信を行う
- (2)フリーメール
- WEBブラウザを介して,Eメール使用環境(メールアドレス・メール保管スペース)を無料で提供しているサービスでEメールの送受信を行う
の2種類があります。
(1)と(2)の違いはメールアドレスの対外的な信頼度と,実際的なメールの機能としての信頼度です。(1)のプロバイダメールでは,そのEメールアドレスの使用者がそのEメールアドレスを使用するためにインターネット接続やホスティング利用などサービス会社に対して継続的に料金を支払う必要があるわけです。分かりやすく言えば「有料で,身元の割れてるアドレス」ということです。(2)のフリーメールは登録さえすればいくつでも増やせるし,世界中にあるどのPCからも,サービスにログインさえできればEメールの送受信ができるという利便性の反面,「無料で誰もがいくつでも作れるアドレス」なわけですから対外的な信用はありません。また,セキュリティやシステム面での保証がないので,利用者にとっての不都合もあります。
どちらが良いのかというと,どちらも良い点・悪い点がありますので単純な比較はできません。
一般的には「ネットで稼ぐには専用のフリーメールを取得するのが良い」とされています。
つまり,プロバイダメールとフリーメールは使い分けてくださいということです。
プロバイダメールとフリーメールに関してはまた詳しく別のエントリーで述べたいと思います。
次に必要なものは
銀行口座
です。成果報酬を収入として受け入れるために銀行口座が必要です。
もちろんどの銀行でも振込口座として登録することはできます。
ですが,もしお持ちでなければ
- ゆうちょ銀行
- イーバンク銀行
この2行には口座を作っておくべきでしょう。
理由は報酬振込の際の手数料において非常に有利だからです。
補足1)「ゆうちょ銀行」は将来サービスプロバイダからの振込手数料が改定(値上げ)される可能性があります。
補足2)新生銀行に口座を作っておくと,オンラインでの振り込み手数料が月1回(利用状況により月10回まで)無料なので支払いや資金の移動などにとても便利です。
さてまとめますと,
ネットで稼ぐためには,
- インターネットに繋げるパソコン
- Eメールの送受信環境
- 収入の受入れ口座
と言えます。











